介護保険制度が来年改定の老人ホーム業界でいろんな動きがあります。
今までの介護制度が変わることがあるのですが
3年に一度大きな改定があるわけですが、単価の見直しがあるのでしょう。
それにむけて介護ソフトを販売している会社は必死の状態で
生き残りを掛けた戦いがあります。介護ソフトのトップシェアの
ワイズマンは大きくシェアを広げASPのシステムで攻勢をかけているようです。
内田洋行の絆もたくさんの老人ホームで導入されているようで
これも非常に人気があるそうです。老人ホームも業務省力化は必須で
事務員の削減は課題です。煩雑な請求業務は今までの通りで
こんどもシステムの導入は広がるでしょう。